仮想(暗号)通貨について

ERD(elrond/エルロンド)仮想通貨とは?取引所での買い方と今後の将来性!

モバイルマルチプレイゲームの「Battle of Elrond」でも話題のElrond暗号通貨プロジェクトは敵を倒すとERD仮想通貨を獲得できることもあり注目されていますよね!

プロジェクトメンバーもNEM(ネム)の主要人物の一人や世界中でおなじみのGoogle元プログラマーなども加わり安心感の高いメンツが揃っているのも特徴です。

今回は、大手企業のサムスン社も取り入れている「ERD(elrond/エルロンド)仮想通貨の特徴」や「取り扱い取引所から今後の将来性」などについてお伝えしていきます。

参加者が増えるほど処理能力が高くなる仕組みを取り入れている有望通貨であり、決済手段として利用しやすいERD仮想通貨を知るキッカケにしてみてくださいね♪

 

ERD(elrond/エルロンド)仮想通貨とは?特徴まとめ

名称 elrond(エルロンド)
通貨単位 ERD
仮想通貨ランキング 57位(2020.7月現在)
プラットフォーム Ethereum
タイプ ERC-20
発行日 2018年4月
発行上限数 200億万枚(ERD)
ホワイトペーパー
開発組織
特徴
  • アダプティブステートシャーディング
  • secure proof of stake(SPoS)
  • メタチェーン

Elrond(エルロンド)/ERDの特徴は、「セキュリティ・効率・スケーラビリティ及び相互運用性に重点を置いたパブリックブロックチェーンです。

Elrondエコシステムでは「取引手数料の支払い・分散アプリケーション(DApp)の費用支払・報酬支払い」などの決済も可能なので大企業から新興企業までアプリケーション構築可能でElrondと統合することが可能になります。

韓国最大手の電子機器メーカーの「サムスン社」もERDウォレットを採用しElrondネットワークに構築された分散型アプリ(DApp)にアクセス可能になりました。

これによりElrondは、グローバル企業のサムスン社の顧客に接触可能となり大きなチャンスをどの様に活かしていくのかに注目が集まっていますよ♪

 

ERD(elrond/エルロンド)仮想通貨チャートから見る今後の将来性

2018年価格推移 0.25円~0.80円(1ERD)
2019年価格推移 0.14円~0.26円(1ERD)
2020年価格推移 0.08円~1.38円(1ERD)

ERD(elrond/エルロンド)仮想通貨の今後の将来性については、すでにチャートが物語っている通り大きな期待がかかっている暗号通貨です!

世界的にコロナが収束していない現時点でも既に一部の通貨同様に高騰が起こっており目まぐるしい成長を遂げようとしています。

資金投下する上での判断材料の一つのプロジェクトメンバーのメンツも錚々たる人物が集まっている点も世界中の投資家が注目している理由にもなっています。

決済通貨としての魅力も大きく直近では「MoonPay」との統合が発表され「Apple Pay、Samsung Pay、Visa、Mastercard」などの支払いもERDで支払いが可能になり世界の注目を集めまた市場価値が上昇している通貨となっています。

米国と欧州連合・日本・インド・韓国を含む162か国でERD決済が可能で、ウェブサイトやアプリとの連携が簡単で店舗が簡単に仮想通貨決済を追加できる点も魅力の一つになっています。

ERD仮想通貨は現時点で高騰していますが、決済においての中間手数料が不要な側面など店舗運営側にとっても魅力的な要素が多く、仮想通貨が浸透していく新世界で飛躍的な成長の期待が掛かっており注目ですよ♪

 

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ERD(elrond/エルロンド)を取り扱いしている仮想通貨取引所 TOP2

ERD(elrond/エルロンド)取り扱い仮想通貨取引所①「Binance」

取引所名 バイナンス(Binance)
取り扱い通貨数 193通貨、取引通貨ペア577種類
取引方法 現物取引、レバレッジ取引
最大レバレッジ 最大125倍
取引手数料 0.1%
サポート
日本語対応
IEO通貨取引
Binance取引所の登録方法
【日本語口座開設】バイナンス(binance)新規登録とログイン方法仮想通貨の種類も豊富で手数料も安く評判の良い取引所で取引したいですよね! バイナンス(binance)を使ってみたいけど日本語対応...
取り扱いペア

ERD/BTC・ERD/USDT・ERD/BNB・ERD/BUSD

 

ERD(elrond/エルロンド)取り扱い仮想通貨取引所②「Bilaxy」

名称 Bilaxy取引所
取引の種類 現物取引
仮想通貨の種類 174種類
通貨ペア 202通貨ペア
取引手数料 0.15%(業界最安値!)
日本語サイト対応
日本語サポート
スマホアプリ
取引所の登録方法
クジラが好む有望アルトコイン多数!Bilaxy取引所の使い方と登録方法解説各国が法定通貨のデジタル化への移行を計画しているニュースも多くなってきた中で世界的にBTC取引量の多い取引所にも注目が集まっています! ...
取り扱いペア

ERD/USDT

 

ERD(elrond/エルロンド)の買い方(購入方法)

  1. 日本国内の仮想通貨取引所の登録「bitFlyer・GMOコイン」がおすすめ
  2. 日本国内の仮想通貨取引所で「BTC(ビットコイン)」購入
  3. ERD取り扱いしている海外仮想通貨取引所の登録
  4. 海外仮想通貨取引所のKYCや二段階認証設定などを完了させる
  5. 「日本国内の仮想通貨取引所」から「海外の仮想通貨取引所」へビットコインを送金する
  6. 「ERD/BTC」という組み合わせを探して「BTC→ERD」にかえる
  7. ERD購入完了
①~② 国内の仮想通貨取引所の口座開設
bitFlyer(ビットフライヤー)口座開設登録・新規取引の使い方日本で一番仮想通貨の取引量が多く使いやすい取引所でもあるbitFlyer(ビットフライヤー)は初心者の方も簡単に利用できながら仮想通貨 ...
③~⑦国外の仮想通貨取引所の口座開設
【日本語口座開設】バイナンス(binance)新規登録とログイン方法仮想通貨の種類も豊富で手数料も安く評判の良い取引所で取引したいですよね! バイナンス(binance)を使ってみたいけど日本語対応...

 

ERD(elrond/エルロンド)仮想通貨の口コミ・評判

 

ERDいい感じに伸びてる!

40%超えの暴騰!

ERDの動きは素晴らしい!

 

よくあるQ&A

 

メタチェーンとは何ですか?

エルロンドネットワークに関する様々なデータを確認するための独自のチェーンで一種の拡張されたチェーンです。

アダプティブステートシャーディングとは何ですか?

ネットワーク、トランザクション、ストレージの3つのシャーディングタイプをすべて組み合わせてシャード内の通信を向上させ、並列処理によってパフォーマンスを向上させます。

 

まとめ

 

今回は「ERD(elrond/エルロンド)仮想通貨の特徴や将来性」などについてお伝えしてきました。

「MoonPay」や「サムスン社」との統合により、既存サービスを利用している100以上の新興企業をElrondエコシステムに直接接続できるようになることで今後の展開の選択肢も増え有利にプロジェクト運営を行っていくことが可能になっていることも市場価格に影響を及ぼしています。

誰もが仮想通貨に簡単にアクセス可能で銀行や暗号通貨取引所からカード支払いまでストレスなく結びつける「MoonPay」と、秒速処理で簡単にグローバル決済によるインターネット経済を提供する「Elrond」の恩恵はこれから急速に拡大していくことでしょう。

もう既に法定通貨での決済による「Apple Pay・Samsung Pay・クレジットカード支払い・銀行振込」での支払いが「MoonPay」経由でERD仮想通貨に資金流入が行われています。

このリアルな現実があなたの目にはどの様にうつっていますか?

まだ半信半疑ですか?

それとも新時代の幕開けを目の当たりにしましたか?

「うまく時代の流れに乗る」のは一番簡単に人生を変えるキッカケにすることができますよ♪

 

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